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肌の老化は突然現れる!

40代の半ばになり、それまでシミはほとんどできていませんでしたが、一気に右側にだけ出てきました。

 

それも急に4つです。

 

小さいものから、大きなものは1センチぐらいあります。

 

紫外線対策はきちんとしていたはずなのに、年齢には勝てないのか、急なシミ出現にびっくりしています。

 

このシミをどうしたらいいかと思い、シミを消すための対策をとることにしたのです。

 

この方法は即効性はあるのですが、見た目が格好悪くなるので、家に1週間こもりっきりなどの時におすすめです。

 

確実にはシミがとれることはわかっているのですが、途中シミがかなり濃くなることが問題です。

 

今は、シミはほぼなくなり、薄く残っているところにはカスターオイルを塗っています。

カスターオイルと重曹が効く!

シミをとるにあたり、いろいろ調べてみました。

 

そうしたところ、カスターオイルと重曹をまぜたものでほくろをとったという記事が目に止まりました。

 

ほくろがとれるならシミもとれるかもしれないと思い、この方法でシミをとることにしたのです。

 

まず、カスターオイルと重曹をまぜます。

 

私はカスターオイルと重曹は2対1ぐらいの割合でまぜました。

 

ちょうとマヨネーズの少し硬い感じぐらいの硬さにして、それをシミの上にのせ、そして絆創膏やコットンなどでふたをします。

 

それを寝る前にやって、朝起きたら絆創膏やコットンを外します。

 

これを1週間ほど続けます。

 

その後、まだシミが残っている場所は、カスターオイルだけを塗るようにしています。

綺麗な肌になりました

カスターオイルと重曹をまぜたものをシミの上に塗って3日ぐらいすると、だんだんとシミが濃くなって、ものすごく茶色になってきます。

 

濃くなったからといってここでやめてしまってはいけません。

 

この時期を我慢して、いつものように寝る前に塗って寝ます。

 

そして、1週間ぐらいすると、シミの部分の皮がぺりっとむけてきます。

 

そうすると、そのむけた皮にシミの茶色の色がついています。

 

シミがあったところを見てみると、シミはきれいにとれていました。

 

また、まだシミが薄っすらと残っているところにはカスターオイルだけを塗っています。

 

こうすると、少しずつシミが薄くなっていって、6カ月ぐらいするときれいになります。

 

途中シミが濃くなることが嫌でなければ、この方法をおすすめします。